Maison Plantin

マルセル・プランタンは1930年にプロヴァンスの中心部でメゾン・プランタンを始めました。

始まって以来、この家族経営は、トリュフをフランスの数多くの有名なレストランに提供して来ました。

 

1986年、Hervé Poronが代表取締役に就任し、Maison Plantinを引き継ぎ、世界中で有名になるよう努力して来ました。

現在、彼の息子であるクリストファー・ポロンとニコラス・ルーエが、トリュフに情熱を注ぎ、その仕事を受け継いでいます。

アメリカ、日本、アラブ首長国連邦やシンガポールの有名なレストランだけでなく、

フランスの有名なシェフである、故Joël Robuchon、Benoît Violier、Yannick AllenoもMaison Plantinのトリュフを使っています。

 

 

この有名な製品が私たちのパートナーであることを大変誇りに思っています。